日本通算1000回記念公演を観てきました。
前回の観劇から若干のキャストチェンジがありました。
メインでは、ラダメスが渡辺さん→金田さん、
メレブが中嶋さん→ワイスさん。
なぜ、初日からこのキャストで上演してくれなかったのでしょうか。
ワイスさんの歌は若干不安定で、
金田さんの声が思ったより軽めなのが
物足りなく思いました。
でも、でも。
4日に観た舞台よりはるかに出来のいい舞台でした。
ラダメスがアイーダを愛していることがわかる!
メレブがちゃんと死にそうな声でしゃべってる!
メインキャストの演技には不満はありません。
気持ちよく舞台の世界に入り込めました。
阿久津さんがCATSのお稽古に入っていて、
有賀さんがアンデルセンに出演中の現時点では、
この日のキャストがベストキャストと言えるでしょう。
チケットを増やしたくなりましたが、
この先どうなるかを考えると、
リスクが大きい気がして、二の足を踏んでしまいます。(´〜`;;)
1000回の記念品は帰りにガーベラの花をいただきました。
生花が記念品というのも珍しいですね。
終演後、劇場横のシアターカフェで一息つきました。
せっかくだから・・と、劇にちなんだ「アイーダ」を飲みました。
カシスにヨーグルトをプラスしたドリンクで、
美味しかったです〜d(⌒o⌒)b♪
前回の観劇から若干のキャストチェンジがありました。
メインでは、ラダメスが渡辺さん→金田さん、
メレブが中嶋さん→ワイスさん。
なぜ、初日からこのキャストで上演してくれなかったのでしょうか。
ワイスさんの歌は若干不安定で、
金田さんの声が思ったより軽めなのが
物足りなく思いました。
でも、でも。
4日に観た舞台よりはるかに出来のいい舞台でした。
ラダメスがアイーダを愛していることがわかる!
メレブがちゃんと死にそうな声でしゃべってる!
メインキャストの演技には不満はありません。
気持ちよく舞台の世界に入り込めました。
阿久津さんがCATSのお稽古に入っていて、
有賀さんがアンデルセンに出演中の現時点では、
この日のキャストがベストキャストと言えるでしょう。
チケットを増やしたくなりましたが、
この先どうなるかを考えると、
リスクが大きい気がして、二の足を踏んでしまいます。(´〜`;;)
1000回の記念品は帰りにガーベラの花をいただきました。
生花が記念品というのも珍しいですね。
終演後、劇場横のシアターカフェで一息つきました。
せっかくだから・・と、劇にちなんだ「アイーダ」を飲みました。
カシスにヨーグルトをプラスしたドリンクで、
美味しかったです〜d(⌒o⌒)b♪
劇団四季を退団された方でも、
気になる方のブログ等々はちょくちょくチェックしています。
中でも、今回見つけた情報には驚きました。
石丸幹二さんが映画出演されるそうです。
公開は2010年3月予定。
『時をかける少女』だそうです。
どんな役で出演されるのでしょうか?
現時点ではごく簡単な情報しか掲載されていませんが、
映画の公式サイトも作られています。
http://tokikake.jp/indexp.html
気になる方のブログ等々はちょくちょくチェックしています。
中でも、今回見つけた情報には驚きました。
石丸幹二さんが映画出演されるそうです。
公開は2010年3月予定。
『時をかける少女』だそうです。
どんな役で出演されるのでしょうか?
現時点ではごく簡単な情報しか掲載されていませんが、
映画の公式サイトも作られています。
http://tokikake.jp/indexp.html
見ようと決めていたものから、
何となく見てしまっているものまで4本見ています。
相棒(水曜、21時)
右京(水谷豊)と尊(及川光博)のシニカルで
ちょっとコミカルなやりとりにクスッと笑わせてもらいつつ、
謎解きの面白さを楽しんでいます。
交渉人(木曜、21時)
サマークロースと名乗り、無作為に都民に銃を
送りつけた者の意図は?
先の展開が気になります。
不毛地帯(木曜、22時)
山崎豊子原作のどっしりしたドラマです。
戦闘機購入にあたってのライバル社との
息の詰まりそうな攻防が見どころです。
JIN(日曜、21時)
江戸時代にタイムスリップした医師が、
歴史を変えてしまうのではないかと悩みつつ、
医師としての役目を果たしていきます。
TV好きを自覚しているわけではありませんが、
現実逃避方法としては手軽なので、
結構TVに張り付いていたりするのかも・・(笑)
何となく見てしまっているものまで4本見ています。
相棒(水曜、21時)
右京(水谷豊)と尊(及川光博)のシニカルで
ちょっとコミカルなやりとりにクスッと笑わせてもらいつつ、
謎解きの面白さを楽しんでいます。
交渉人(木曜、21時)
サマークロースと名乗り、無作為に都民に銃を
送りつけた者の意図は?
先の展開が気になります。
不毛地帯(木曜、22時)
山崎豊子原作のどっしりしたドラマです。
戦闘機購入にあたってのライバル社との
息の詰まりそうな攻防が見どころです。
JIN(日曜、21時)
江戸時代にタイムスリップした医師が、
歴史を変えてしまうのではないかと悩みつつ、
医師としての役目を果たしていきます。
TV好きを自覚しているわけではありませんが、
現実逃避方法としては手軽なので、
結構TVに張り付いていたりするのかも・・(笑)
余裕がありすぎたぐらいの採点が終了しました。
時間があるとかえって悩んでしまうんですよね。
論文の点数の区切りなんて、はっきりした境界線があるわけでもなく。
どうすればよりよい論文になるかのアドバイスを
限られた字数でコメントすることは果てしなく難しく・・。
結局、最後は、えいっ・・と割り切るしかないんです。
毎回そんな思いをするからこそ、
終わったときの解放感は、言葉に出来ないほどです。
答案を返却した後も、
本当にあのコメントで十分だったのかという
もやもやは残りますが、
とてつもなく大きな達成感も得られます。
そんなこんなで、辞め時が見つけられないまま、
15年以上続けています。
少しは成長できてるのかな??
時間があるとかえって悩んでしまうんですよね。
論文の点数の区切りなんて、はっきりした境界線があるわけでもなく。
どうすればよりよい論文になるかのアドバイスを
限られた字数でコメントすることは果てしなく難しく・・。
結局、最後は、えいっ・・と割り切るしかないんです。
毎回そんな思いをするからこそ、
終わったときの解放感は、言葉に出来ないほどです。
答案を返却した後も、
本当にあのコメントで十分だったのかという
もやもやは残りますが、
とてつもなく大きな達成感も得られます。
そんなこんなで、辞め時が見つけられないまま、
15年以上続けています。
少しは成長できてるのかな??
かつての上司で、劇団四季好きの方とランチしてきました。
上司だった頃から大好きな方だったんです。
とても人柄が良く、年も近いし、趣味も合う。
一生おつきあいしていける友人になれれば・・と
思っていた方です。
友人という言葉でわかるように、れっきとした女性です。
でも、やっとプライベートで会う機会が出来て、
気分はデートそのものでした。f^^;;
仕事のこと。劇団のこと。同じ主婦としての立場。
エトセトラ、エトセトラ・・で、
気づいたら3時間も話し込んでいました。σ(^◇^;)
楽しい時間が過ぎるのは早いものですね。
あんなに気構えずに話せて、
よく笑ったのは8月末のカビラ以来かな・・。
採点の合間の、とてもいい気分転換にもなりました。(^^)
上司だった頃から大好きな方だったんです。
とても人柄が良く、年も近いし、趣味も合う。
一生おつきあいしていける友人になれれば・・と
思っていた方です。
友人という言葉でわかるように、れっきとした女性です。
でも、やっとプライベートで会う機会が出来て、
気分はデートそのものでした。f^^;;
仕事のこと。劇団のこと。同じ主婦としての立場。
エトセトラ、エトセトラ・・で、
気づいたら3時間も話し込んでいました。σ(^◇^;)
楽しい時間が過ぎるのは早いものですね。
あんなに気構えずに話せて、
よく笑ったのは8月末のカビラ以来かな・・。
採点の合間の、とてもいい気分転換にもなりました。(^^)
山崎豊子原作で、400ページ超・全5巻もの小説を
映画化した作品です。
渡辺謙さん主演ですが、他にも主役級の俳優さんが
多数出演されています。
原作者・キャスティングだけでも、
骨太で重厚感のある映画だろうと予測がつきます。
で。
その予想通り、ずっしり見応えのある作品でした。
労働組合で、ハードな交渉をした委員長恩地(渡辺謙)。
恩地は懲罰人事で10年もへき地勤務をさせられた後、
航空機墜落事故の遺族世話係に回されたり、
会社立て直しのために就任した会長に抜擢され、
会社の不正を探ることになったり、
政治の都合でクビを切られた会長の巻き添えになる形で
異動を余儀なくされたりします。
会社の都合と政治の思惑で振り回される様子が
ストーリーの柱です。
そんなに振り回されても、ふてくされて投げやりになったり、
誰かに八つ当たりしたり、他人を恨んだりすることなく、
与えられた仕事に精一杯力を注ぎます。
「男は黙して語らず」といった一昔も二昔も前の
男性の理想像を見せられているようでした。
それにしても、なぜ恩地はどんな事態に陥っても
前向きでいられるのでしょう?
あれほど振り回されてつらい思いをして、
恩地と同じようにしていられる人は少ないでしょう。
「矜持」という言葉も出てきたような気がしますし、
戦争体験が影響しているような話も出てきたような気がします。
(記憶がはっきりしていなくてすみません。)
ただ、その内容がはっきりしたイメージにならないので、
何が恩地の支えだったのかはわからないままです。
原作を読めばわかるのかもしれませんね。
(多分読まないけど。^^;;)
映画化した作品です。
渡辺謙さん主演ですが、他にも主役級の俳優さんが
多数出演されています。
原作者・キャスティングだけでも、
骨太で重厚感のある映画だろうと予測がつきます。
で。
その予想通り、ずっしり見応えのある作品でした。
労働組合で、ハードな交渉をした委員長恩地(渡辺謙)。
恩地は懲罰人事で10年もへき地勤務をさせられた後、
航空機墜落事故の遺族世話係に回されたり、
会社立て直しのために就任した会長に抜擢され、
会社の不正を探ることになったり、
政治の都合でクビを切られた会長の巻き添えになる形で
異動を余儀なくされたりします。
会社の都合と政治の思惑で振り回される様子が
ストーリーの柱です。
そんなに振り回されても、ふてくされて投げやりになったり、
誰かに八つ当たりしたり、他人を恨んだりすることなく、
与えられた仕事に精一杯力を注ぎます。
「男は黙して語らず」といった一昔も二昔も前の
男性の理想像を見せられているようでした。
それにしても、なぜ恩地はどんな事態に陥っても
前向きでいられるのでしょう?
あれほど振り回されてつらい思いをして、
恩地と同じようにしていられる人は少ないでしょう。
「矜持」という言葉も出てきたような気がしますし、
戦争体験が影響しているような話も出てきたような気がします。
(記憶がはっきりしていなくてすみません。)
ただ、その内容がはっきりしたイメージにならないので、
何が恩地の支えだったのかはわからないままです。
原作を読めばわかるのかもしれませんね。
(多分読まないけど。^^;;)
模試の採点が始まりました。
今回は思っていたよりも枚数が少なく、
締め切りまでの日数も長めなので、
息抜きを挟みながら・・という余裕もありそうです。
でも、何をコメントすればもっと深い議論が出来るようになるか、
どのような表現を使えばわかりやすいコメントになるか、
そういった「生み苦しみ」で苦闘することは
いつもと変わらないでしょう。
返却期限まで約10日間、頑張ります!
今回は思っていたよりも枚数が少なく、
締め切りまでの日数も長めなので、
息抜きを挟みながら・・という余裕もありそうです。
でも、何をコメントすればもっと深い議論が出来るようになるか、
どのような表現を使えばわかりやすいコメントになるか、
そういった「生み苦しみ」で苦闘することは
いつもと変わらないでしょう。
返却期限まで約10日間、頑張ります!
小林聡美主演、もたいまさこ、加瀬亮他出演の映画です。
同じ出演者で見せてくれた『めがね』と同じように
自然体のあり方を見せてくれそうで、観たかった映画です。
ストーリーはあってないような映画でした。
枝葉末節をのぞいてしまえば、
タイ・チェンマイにいる母を娘が訪ねた話です。
母の選択(生き方)に反発する娘の心が
少しだけ変わっていくことがストーリーの柱と言えます。
ただ、そんな柱さえ感じさせないほど、
大きな起伏もなく、ごく日常的な光景を見せられるだけです。
でも、観ているうちに、体の力がどんどん抜けていきます。
社会生活を送る上で、構えたり、力んだりしている心が
知らない間に素に戻っていきます。
全てのことをあるがままに受け入れられそうに思えてきます。
ここのところ、起伏の多い生活を送っていましたので、
いい気分転換になりました。
ホッとした・・と言うのが一番適切な表現かもしれません。
息苦しい生き方から少しの間だけ抜け出せそうです。
『プール』公式サイトは下記です。
http://pool-movie.com/
同じ出演者で見せてくれた『めがね』と同じように
自然体のあり方を見せてくれそうで、観たかった映画です。
ストーリーはあってないような映画でした。
枝葉末節をのぞいてしまえば、
タイ・チェンマイにいる母を娘が訪ねた話です。
母の選択(生き方)に反発する娘の心が
少しだけ変わっていくことがストーリーの柱と言えます。
ただ、そんな柱さえ感じさせないほど、
大きな起伏もなく、ごく日常的な光景を見せられるだけです。
でも、観ているうちに、体の力がどんどん抜けていきます。
社会生活を送る上で、構えたり、力んだりしている心が
知らない間に素に戻っていきます。
全てのことをあるがままに受け入れられそうに思えてきます。
ここのところ、起伏の多い生活を送っていましたので、
いい気分転換になりました。
ホッとした・・と言うのが一番適切な表現かもしれません。
息苦しい生き方から少しの間だけ抜け出せそうです。
『プール』公式サイトは下記です。
http://pool-movie.com/
『思い出を売る男』・『ひかりごけ』DVDーBOXを購入したので、
両方を一気に見てしまいました。
(どちらもストレートプレイですが、短めの作品です。)
ちなみに、『思い出を売る男』は何度か観ていますが、
『ひかりごけ』は観劇したことがないので、
『ひかりごけ』の感想を中心にさせていただきます。
前半で、船が難破して孤島にたどり着いた4人の乗組員の
極限状況を描き、後半は人肉を食べた船長の裁判を描いています。
裁判での船長と検察官・弁護士・裁判長の話が
見事にかみ合わないんですよね。
人肉を食べることを道徳的に悪と決めつけた立場からの論理と
ひたすら愚直に「生きる」ことを優先した船長の論理が
かみ合わないのは当然です。
道徳的に「善」の言動をとるのが
生きていく上で大切であることは否定しません。
ただ、それは、安全な立場にいるからこそ
言えることに過ぎないでしょう。
自分の命が、自分の心が、
どうしようもない窮地に追い込まれた時。
そんな時に道徳的な「悪」の言動をしてしまった人を
安全な立場しか経験したことがない人が
責め立てることが出来るものなのでしょうか?
答えが一つではない重い問いを投げかけた作品でした。
重い作品ですが、見応えはあります。
『思い出を売る男』は、
石丸さんが在団している時に販売して欲しかったです。
ただ、金田GIの青年と西恋人ジェニィのデュエットは
とても美しいので、手元に残せたことは嬉しいですね。
こちらは音楽が美しくて、
様々な感情を呼び起こしてくれるので好きな作品です。
(最後は切ないエンディングですが・・。)
どちらの作品にも日下さんが出演されていますが、
日下さんの凄さを再確認しました。
吉沢さんが退団されなかったら、
日下マシューで『赤毛のアン』がDVD化されたはずなんですよね。
吉沢アンと吉沢ピコ(『夢から醒めた夢』)が
DVDとして残らなかったことと同じぐらい残念です。(〃_ _)σ‖
両方を一気に見てしまいました。
(どちらもストレートプレイですが、短めの作品です。)
ちなみに、『思い出を売る男』は何度か観ていますが、
『ひかりごけ』は観劇したことがないので、
『ひかりごけ』の感想を中心にさせていただきます。
前半で、船が難破して孤島にたどり着いた4人の乗組員の
極限状況を描き、後半は人肉を食べた船長の裁判を描いています。
裁判での船長と検察官・弁護士・裁判長の話が
見事にかみ合わないんですよね。
人肉を食べることを道徳的に悪と決めつけた立場からの論理と
ひたすら愚直に「生きる」ことを優先した船長の論理が
かみ合わないのは当然です。
道徳的に「善」の言動をとるのが
生きていく上で大切であることは否定しません。
ただ、それは、安全な立場にいるからこそ
言えることに過ぎないでしょう。
自分の命が、自分の心が、
どうしようもない窮地に追い込まれた時。
そんな時に道徳的な「悪」の言動をしてしまった人を
安全な立場しか経験したことがない人が
責め立てることが出来るものなのでしょうか?
答えが一つではない重い問いを投げかけた作品でした。
重い作品ですが、見応えはあります。
『思い出を売る男』は、
石丸さんが在団している時に販売して欲しかったです。
ただ、金田GIの青年と西恋人ジェニィのデュエットは
とても美しいので、手元に残せたことは嬉しいですね。
こちらは音楽が美しくて、
様々な感情を呼び起こしてくれるので好きな作品です。
(最後は切ないエンディングですが・・。)
どちらの作品にも日下さんが出演されていますが、
日下さんの凄さを再確認しました。
吉沢さんが退団されなかったら、
日下マシューで『赤毛のアン』がDVD化されたはずなんですよね。
吉沢アンと吉沢ピコ(『夢から醒めた夢』)が
DVDとして残らなかったことと同じぐらい残念です。(〃_ _)σ‖
大阪発でまだ東京では上演していなかった『アイーダ』が
やっと東京で上演されることになりました。
東京での上演なら、オーケストラ付きだろう、
開幕直後ならキャストもベストの布陣だろう・・と思って
開幕2日目のこの日を選んでみました。
ところが・・オケなし。
(座席表で予想はついたけど)
さらに、ラダメスが・・。(T_T)
『アイーダ』初見の連れと同行したので、
なおさらベストの布陣が来て欲しかったです。
渡辺ラダメスが・・・だったこと。
中嶋メレブが生き返りそうなほど元気な声で
「ヌビアへ帰りたかった。」と言ったこと。
ゾーザー軍団のダンスが揃っていなかったこと。
・・以外は満足な舞台でした。
待ち望んだ濱田さんはやっぱりすごかったです!
「ローブのダンス」ではショートストップが発生しました。
客は正直です。
五東アムネリスで、盛大な拍手。
渡辺ラダメスで、抑えた拍手。
濱田アイーダで、最大の拍手+声援。
あれで(渡辺さんは)つらくはないのかな・・と
連れがつぶやいていました。
海劇場の最前列は、近すぎて首が痛くなります。
その分、臨場感も一段とアップしますが。
とりあえずのご報告はこんなところでしょうか。
詳しくは、後日観劇レポートにて・・。
やっと東京で上演されることになりました。
東京での上演なら、オーケストラ付きだろう、
開幕直後ならキャストもベストの布陣だろう・・と思って
開幕2日目のこの日を選んでみました。
ところが・・オケなし。
(座席表で予想はついたけど)
さらに、ラダメスが・・。(T_T)
『アイーダ』初見の連れと同行したので、
なおさらベストの布陣が来て欲しかったです。
渡辺ラダメスが・・・だったこと。
中嶋メレブが生き返りそうなほど元気な声で
「ヌビアへ帰りたかった。」と言ったこと。
ゾーザー軍団のダンスが揃っていなかったこと。
・・以外は満足な舞台でした。
待ち望んだ濱田さんはやっぱりすごかったです!
「ローブのダンス」ではショートストップが発生しました。
客は正直です。
五東アムネリスで、盛大な拍手。
渡辺ラダメスで、抑えた拍手。
濱田アイーダで、最大の拍手+声援。
あれで(渡辺さんは)つらくはないのかな・・と
連れがつぶやいていました。
海劇場の最前列は、近すぎて首が痛くなります。
その分、臨場感も一段とアップしますが。
とりあえずのご報告はこんなところでしょうか。
詳しくは、後日観劇レポートにて・・。
